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日記・コラム・つぶやき

ランエボ7 GT-A タイヤ交換の時期になりました BSかMLか悩む

Dsc_0658 現在装着しているタイヤYOKOHAMA ADVAN SPORT V105ですが、製造時期が4514、2014年の11月となっています。
今年で、5年目となり、そろそろ交換の時期になりつつあります。
距離は、乗っていないので、溝は全く問題ありませんが、ゴム自体の性能は、劣化しているはずです。
当たり前ですが、タイヤの寿命は、使用環境でかなり異なってきます。
溝が1.6mmスリップサイン以下になれば、即交換が必要になります。溝が残っていても、使用期間が5年程度になったら、交換の検討が必要とのこと。
タイヤは、消耗品なので、特に安全・安心を考えると、早めの交換がいいですね。
とは言いつつも、費用もそれなりにかかるので、少し痛いです。
さて、消費税が上がる前に、交換したいと考えていますが、やはり悩むのはどのタイヤにするかです。
現行のV105は、今のところ後継のモデルは出ていません。折角交換するのであれば、他の銘柄を試してみたいですね。
となると、うーん。。。。今のタイヤを基準と考えると。。。。
BS POTENZA S007A
ML Pilot Sport 4
FALKEN AZENIS FK510
でしょうか。
乗り心地を重視するなら、REGNOもいいですね。
最近、BSさんとのお付き合いも再び始まりましたので、新しい製品と言うことで、久々に原点回帰するか。
但し、価格は他の銘柄と比べて高めなので、気になるところです。
MLも評判は上々です。
しばらく悩むことになりそうです。

ランエボ7 GT-A カーフィルム貼りました!暑さ対策万全

ここ数日、急に暑くなり、各地で猛暑となっています。
最近の天候の極端な変化は、昔では考えられないような状況です。
これも、地球全体の温暖化の影響なのでしょうか。
17年も経過していますが、私のクルマは、納車時にプライバシーガラスを選択しなかったので、通常のグリーンガラスとなっています。
特にこだわったわけではありませんが、視界のよさが気に入ってプライバシーガラスを選択しませんでした。
しかし、直射日光が当たると、当然、紫外線、熱でリアシート、スピーカーも劣化してしまいます。
(注:確認したわけではありませんが、エボのプライバシーガラスには、フロントサイドガラスのようなUVカットの機能はないみたいです。)
そこで、今回、リアガラスにカーフィルムを貼ることにしました。
自分で貼ることも出来なくはないですが、そこは素人のレベルなので、上手く貼れる保証はありません。
ここは、やはり、専門のショップに依頼することがいいと判断しました。
いろいろと、家の近くの専門業者を探したのですが、家からの距離と代車を貸してくれるとの条件で、カーオーディオの取り付け、ガラスコーティングも行なっているプロショップさんに依頼しました。
Dsc_0649 貼り付け作業は、朝一番でクルマを店舗に持ち込み、夕方には作業が終了しました。
今回は、断熱効果のあるシルフィードを選びました。
透過率は、30%を指定しましたが、もう少し明るくても良かったかな、と感じましたが、クルマの内側からは、ほぼ問題なく、夜間も視界はよく見えます。
純正のプライバシーガラスと同等か、やや濃い感じです。
プライバシーガラスと違うのは、外からの車内の見え方が、見難くなるのがフィルムの特徴のようです。
何せ、直射日光を和らげる効果は実感できます。
真夏に屋根の無いところに駐車するようなシーンでは、絶大な効果があります。
これで、今年の夏は、乗り切りたいと思います。
今年も暑くなりそうですね。

ランエボ7 GT-A ボディーコーティング(Gガード NEO)

Dsc_0640 いよいよ令和の元号になりました。
このGWは、10連休の方もたくさんいらっしゃると思いますが、私も10連休となりました。
その連休もすでに後半。
さて、来週社会復帰できるか、心配になってきます。
この休みを利用して、普段はなかなかできない、クルマのメンテをしました。
特に、今回は、初めてポリッシャーなるものを使ってみました。
本格的なものは、値段もそこそこしますし、素人がやると失敗の恐れもありますので、ネットでも多く紹介されているプロスタッフのポリッシャーを購入してみました。
わずか、3,000円前後の製品ですが、素人が使い分には、十分かもしれません。
確かに、値段相応で、性能は限られますが、家庭で使うには扱いやすい製品です。

今回は、洗車してから、すでに何度か使ったことがあるウィルソンの傷消し「超光沢コンパウンド」でボディを磨いてみました。
さすがに、塗り込み作業は楽です。本来なら、スポンジで磨きたいところですが、あいにくこの製品は、標準ではスポンジは使えないので、付属のパフで磨きました。
多分、コンパウンドの種類によっては、使えそうなもの、そうでないものがあると思いますが、今後、試してみたいと思います。
ウィルソンの製品は、塗り込みいいとして、拭きあげはちょっとした労力が必要です。
拭きあげも、わざわざ拭きあげ用のバフを購入して、ポリッシャーを試みましたが、
ほとんど役に立ちませんでした。結局手で拭きあげることになりました。

結果は、少し気になっていた雨ジミはほとんど目立たなくなりました。
キズも種類によりますが、まあまあのレベルでしょうか。
これで拭きあげでポリッシャーが使えたらさぞ楽で時間もかからなかったと思いますが、
誤算でした。かなり拭きあげで時間がかかってしまいました。

G_guard_neo 次に、ボディが綺麗になったところで、今回の仕上げは、最近リンレイから発売された
Gガード NEO」を使うことにしました。
  今流行のガラスコート系ですが、表示では、18ヶ月効果が持続とありますが、どうでしょうか。
作業は、いたって簡単です。スプレーして拭くだけ。
クリーナー成分が入っていないので、やはり、下地処理で効果がかなり左右されるのではないかと思います。
いつになく、ポリッシャーの効果なのか、ボディの艶が綺麗に感じます。
今回は、1回目の作業後、中二日でもう一度施工してみました。
さて、この後の効果はいかに。

Dsc_06442 さらに、今回は、ガラスのコーティングもしました。
いつも通り、下地処理をしてから、超ガラコ6倍耐久を使いました。
これは、約1年効果が持続します。
大分、綺麗になりました。
これから、梅雨、夏とクルマにとってはあまり喜ばしい時期ではありませんが、しばらくは、メンテの効果を期待しましょう。

次は、足回りもしかりですが、リアウインドにフィルムを貼りたいと考えています。
暑さ対策ですね。どこのショップに作業を依頼するか、検討中です。


ランエボ7 GT-A 登録から17年目となりました。車検を機にメンテしました。

いよいよ17年目に入りました。
距離も5万キロ少し。距離的には、まだまだ行けそうです。
エボの場合、まだ補修用の部品がなくなるということは、なさそうですので、20年以上はいけそうですね。
Dsc_0570_hid先日、車検の際に、HIDバナーとポジションランプを交換しました。
特に不具合があったわけではありませんが、HIDは3年目、ホジションランプは、一応LEDでしたが、今となっては暗い感じでしたので、明るいタイプに交換しました。
今回は、いろいろと検討しましたが、比較的に価格が手ごろで、信頼のあるフィリップスにしました。
交換してみると、6500→6700の変更でしたが、色自体はそれほど差は感じません。
明るさは、ベロフよりも若干明るくなったと思います。(もちろん新品ですからね。)
Dsc_0579ポジションランプは、かなり明るくなりました。HIDに負けていません。
路肩を照らすくらいの明るさです。
先日、雨の日の夜にも運転しましたが、特に暗さも感じず、むしろ明るくなったと感じました。
まだまだ、HIDも捨てたものではないですね。

それから、後は、ワイパー一式をブレードごと交換しました。
Dsc_0580今回は、以前も使用したことのあるボッシュの製品にしました。
この製品は、デザインもすっきりしていて、シンプルな構造がいいですね。
また、フロアマットも、9年ぶりに交換しました。
運転席のマットが、ヒールのところに穴が開いてしまい、大分くたびれた感じでしたので、交換しました。
今回も以前購入したかーまっと工房さんに発注しました。
色は、ブラックからネイビーにしました。
マットを換えると、当然ながらクルマが新しく感じますね。

と、ここまで来て、次はというと、足回り、ビルシュタインのオーバーホールでしょうか。
装着して、10年目になります。特に抜け、オイルモレはありませんが、10年は一つの区切りかなと思っています。
まあ、少しずつ、退化しないように頑張りましょう。
最近もいろいろと魅力あるクルマが発売されています。
Dsc_0591特に安全の装備は、是非欲しいですね。エボは、せいぜい、ABSぐらいですね。
先般、新型になったD:5もようやく安全装備が最新のものにアップデートされましたね。
フロントのデザインは、賛否あるようですが、それはお客様が決めること。
買わない人が何と言おうと、関係ないです。
まあ、三菱さんも少しクルマ作りがいいか、悪いかは分かりませんが、変わってきたのかもしれません。
万人受けするクルマよりも、個性のあるクルマ作りを是非期待したいですね。😃

ランエボ7 GT-A エンジン始動時のナビ再起動の防止~残光ユニットの応用

Dsc_0521ずっと前から気になっていて、あきらめていたこと。
恐らく大勢の方がいらっしゃるのではないかと思いますが、エンジンをかける際に、ACC→ON→STARTにキーをまわしますが、キーをゆっくりとまわす場合に、ACCでポジションでナビの電源が一度入りますが、その後STARTにすると、エンジンをかけるために一度ACCの電源が切れて、エンジンがかかった後に再度ナビの電源が入ります。
どうと言うことでもないのですが、何となく煩わしいと思っていました。
ナビを新しく買い換えた際に、やはり気になったので、どうにかならないものかと考えていました。
ここは、ネットで検索すると、同じ悩みの方がかなりいるではありませんか。
この方も私と同じ悩みで、記事を書いていました。
やはり、対策はありました。それが「残光ユニット」と言うパーツです。
本来は、使い方の目的が違うのですが、裏技?で使えると言うことなのです。
調べてみると、エーモンと言う自動車部品の会社がかつては販売していましたが、すでに販売は終了となり、現在は、その同等品ということで、ヤフオクで出品されています。
早速、試してみるべく2個落札して、再び、サンライズガレージの福山さんに作業をお願いしました。
取り付けそのものは、簡単とのことですが、素人の自分には、やはり難しいです。
作業は、わずか数十分で完了。今回は、ナビ用とドライブレコーダー用の2個取り付けてもらいました。
結果は、良好。エンジン始動時には、ナビ、ドラレコの電源は落ちません。
但し、エンジンを切る時に、ほんの数秒、電源が落ちるのが遅くなります。
このパーツ、どれくらい持つのか分かりませんが、福山さんの感想だと、パーツ自体のリードの線の処理などは、しっかりしてそうなので、まあ大丈夫ではないでしょうか、とのことでした。
残光ユニットは、出品者の落札情報をみると、今でもかなりの数が落札されています。いろいろと使い道があるのかもしれませんね。
最近のカーナビは、見えないところのパーツは、以前と比べると、かなり安いものを使っているとの情報も伺いました。コストダウン、仕方ないですね。
長年気になっていたことが解消されて、よかったかな。。。

ランエボ7 GT-A ドライブレコーダ装着しました(PIONNER VREC-DH700)

Dsc_0522先日、無事にドライブレコーダーの装着が終わりました。
作業は、いつものサンライズガレージの福山さんにお願いしました。
設置は、写真の通り、丁度ルームミラーの裏側です。
運転中は、もちろんモニターを見ることはできません。
さて、 VREC-DH700ですが、欲を言えば、もう少しサイズが小さいといいですね。
実際に撮影した画像をパソコンで確認しました。思っていたよりも画像は普通でした。
ちゃんとバックカメラの映像も録画されていました。但し、画素の関係で映像はよくありませんが、とりあえず最低限の情報は確認できます。これで一応、あおり運転に遭った場合の証拠になります。
付属のSDカードは、16Gでしたので、32Gに買い換えました。
それから、オプションで用意してあった偏光フィルターも装着しました。これはやはりあった方がいいですね。わざわざオプションにしていますが、標準にしてもらいたいです。ネットにも同じような意見がありますね。
今のところ、本体のトラブルはありません。一つ気になったのは、パソコンの専用ビューアーで、画像を確認する際に、通常の画像は確認できるのですが、イベント画像がビューアーで確認できません。データは、イベントのフォルダーには記録されているので、万が一の時は大丈夫かもしれませんが、これはバグですかね?
これでひとまず安心ですが、安全運転に心がけないといけませんね。

ランエボ7 GT-A エアクリーナー交換(HKSスーパーハイブリットフィルター)

Dsc_0478Yahooショッピングの期間限定ポイントが貯まっていたので、最近交換したことのなかったエアクリーナーを購入・交換しました。
前回の製品は、モンスター製で2011年の7月に交換したものです。
さすがに7年になるので、距離は、2万キロぐらいですが、交換することにしました。
今回の製品も純正品と単に置き換えるだけです。
まあ、性能云々はあまり変化はないと思いますが、やはり消耗品なので交換です。
以前は、ラリーアートの製品を使っていたのですが、すでに廃番となっていますので手に入りません。
16年にしても、このような部品が購入できるのも助かりますね。



Dsc_0480

ランエボ7 GT-A いよいよドライブレコーダ装着(PIONNER VREC-DH700)

Dsc_0481言わずもがな、先日発生したあおり運転が原因の交通事故以来、ドライブレコーダーの装着する車両が増えたとのこと。
あの映像を見ると、確かに自分の身を守るため、万が一の事故の際に、しっかりと事実を示す証拠として、ドラレコの映像は、必要不可欠となっています。
このような状況の中、ドラレコの製造メーカーもいろいろな種類の製品を発売していますが、何がいいのか、迷ってしまいます。
私もここ、2年くらい迷った挙句、パイオニアの新製品を装着することにしました。
新製品と言っても、前モデルの踏襲品で、スペックは同等品です。
機種は、VREC-DH700です。2017年のND-DVR30の後継品です。
現在のパイオニアは、かつての栄光を失ってしまい、経営も危険な水域にあるので、新製品と言っても、ほぼ前モデルの継続です。
最近の家電関係もそうですが、単に型番をイヤーごとに変更して、中身はほぼ同じと言う製品が何と多いことか。
それだけ、開発力が無いと嘆くか、成熟製品としてあきらめるか、コスト競争の中では仕方の無いことだと思います。
今回の製品は、既存のバックカメラを利用して、後方の映像が録画できます。あらたにカメラを追加するのも面倒なので、画質は期待できませんが、ぎりぎり映像としては残せるので、この機種にしました。
ドラレコの機能としては、駐車時の監視機能がありますが、この点、パイオニアのこの機種は、ちょっと物足りないですね。他社では、長時間しっかり監視する製品がありますが、DH700は、満充電で最大50分とやや不満なところです。
装着は、配線が隠れるように別売の電源コードも同時に購入しました。
取り付けは、今回もサンライズガレージの福山さんにお願いしました。
また、装着後の感想もお伝えしたいと思います。

ランエボ7 GT-A ラリーアートアンテナ装着

Dsc_0440今年は、自然災害の多いこと。
特に、台風は、来るたびに勢力が上回り、日本の各地で大きな被害を被っています。
これも温暖化の影響なのかもしれません。
クルマも、いよいよ電動化の時代に突入ですね。と言っても、これは先進国が中心で、世界的に見れば、まだガソリンエンジンの需要は続くと思われます。
最近は、ほとんどクルマをいじることも無く、維持に専念しています。
当家の次男が免許取得したことで、クルマを乗りたがっていますが、保険、ガソリン代もあり、そう頻繁には、利用できない状況です。
さすがに、16年経つと、ルーフのアンテナも劣化して、ボロボロになっていました。
雨、紫外線、熱など一番ストレスがかかるところですから、ここは消耗品の一つとして交換が必要です。
特に、純正のパーツでもよかったのですが、以前、ラリーアートのアンテナを三菱さんで見たことがあったので、ネットで探してみると、復刻版として発売されていました。
早速、最安のところで購入しました。
在庫がなく、約1ヶ月待たされてようやく届きました。
デザインは、それなりにいいと思います。ただ、ちょっとお値段は高いですね。
今となっては、やや古めかしさもありますが、満足です。

ランエボ7 GT-A カーナビを16年ぶりに入れ替えました(carrozzeria楽ナビ)

Dsc_0370新車時に購入して、これまで使ってきたカーナビとオーディオをとうとう入れ替えました。
2002年の3月に装着したままで、16年間使いました。
機種は、パナソニックCN-HD9000SDで、HDDの第一弾の製品です。本体は、まだ何ともありませんでしたが、地図の更新もすでに終了しています。さらには液晶画面が、ちらつくようになり、一旦は映らなくなった後、また、正常に映るようになりましたが、もう、さすがに寿命もあるので、最新のナビに入れ替えることにしました。
ついでに、スペースの関係で、アルパインのMDデッキとも悲しいかなお別れとなりました。
こちらも一度も故障せず、最後まで満足度の高い製品でした。
入れ替えるに当たり、いろいろと迷った挙句、パナ、パイオニア、ケンウッドの3つに絞り、最終的には、パイオニアの楽ナビAVIC-RZ701に決定しました。
車両の年数からも、高価なナビは、必要ないとの判断で、だいたい、5~6万円の機種を対象に探しました。
最初は、価格的にもパナのRE04Dにしようと思いましたが、店頭で地図画面を他機種と比べてみると、ちょっと安っぽく、見難い印象でした。地図画面は、パイオニアとケンウッドは、見易いと感じました。
今回、何を一番に買い換えようとしたかと言うと、やはり、ナビ機能です。
すでに、ナビ機能は、スマホで十分との評価もあり、その通りだと思います。
最近、グーグル地図でも、ナビの機能は、普通に使う分には不満はないでしょう。
と言う視点で各社のカタログを見てみると、やはりパイオニアがナビに対してのこだわりを感じました。パナも決して悪くはありませんが、以前の製品と比べるとあまりにも格差が大きいように感じました。
オーディオの機能で選べば、ケンウッドがいいかなと思いますが、今回はナビ重視ということで、パイオニアに決めました。
ケンウッドのよさは、オーディオ以外にも、画面タッチの反応、なめらかさはぴか一でした。
これにもとても惹かれましたが、実際には、画面上で探すよりも、スマホとの連携で目的地が探せるので、あえて必要はないかなと感じました。
それにしても、パイオニアの画面のタッチは、よくありませんね!
今回も作業は、サンライズガレージの福山さんに出張作業をお願いしました。
土曜日の朝からの交換作業でしたが、以前のナビとオーディオの取り外しを含めて、2時間かからずに終了しました。さすがに手際が良いです。
コンソール周りがすっきりしました。
ETCとバックカメラは、そのまま使用します。地デジチューナーももちろん撤去しました。
コムテックのチューナーでしたが、性能は、ちょっといまいちでしたね。
やはり、最新機種は、いいですね。
機能的には、前機種と変わりませんが、画面をタッチして操作が出来るのは、やはり便利です。さらに,スマホとの連携も出来て、非常に楽です。
地デジもフルセグでばっちり受信できます。
MDが使えないのは少し惜しいですが、SDカードにデータを入れて使いたいと思います。
今度は、DVD、CDも使えますので、ソースには困りません。
クルマは古いですが、ナビは、最新にアップグレードしました。
それにしても、すでにナビは新車装着が当たり前になってきていますので、今後、この分野の製品は、マーケット的には、厳しいでしょう。
まあ、しばらくは、使ってみて、また感想を書きたいと思います。

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