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ホンダ新型オデッセイデビュー!そして、GT-Aは、走行距離43,000キロ越えました>

ホンダのオデッセイがフルモデルチェンジしてデビューしました。
Dsc_0239 丁度、私が仕事でホンダの青山本社を訪問した当日の朝、発表会でした。
本当に、偶然で、本社前にはベールに包まれた新型オデッセイが5台くらい展示されていました。
今度のモデルは、オデッセイとエリシオンを足して2で割ったような位置づけになっているとのこと。
確かに、ミニバンとしてみると、従来のモデルは、車高も通常の乗用車で、リアドアもスライドではなく、他社ミニバンと比べると走行性能では勝っても、ユーティリティではやや劣勢だったかもしれません。
今回のモデルは、いわゆる正統派のミニバンにかなり近づいたと言うことです。
走りと余裕ある空間を両立したクルマとなりました。
フロントは、ホンダのアイデンティティを感じるデザインですが、リアは、何となくトヨタのエスティマに似ています。これは、このようなデザインをとると、仕方がないのかもしれません。
是非、走りのモデルであるアブソルートに乗ってみたいですね。
ホンダの新しいミニバン、どうでしょうか。。。

と、わがエボに戻ると、走行距離が43,000㌔を越えました。
先週の日曜日に、何と、エンジンから、今まで聞いたことの無い音がして、「あれ、何だこの音は?」と不安になりました。
アクセルを踏むと、何やら、ギューンと普通のエンジン音に混じって音が聞こえてくるのです。その日は、その後、首都高を使ってドライブの計画でしたので、不安を抱えるまま運転を続けました。
そうすると、いつの間にか、音は消えて、その後は通常に戻りました。
うーん、何でしょう。昨日、土曜日にディーラーさんで状態を話しましたが、原因は特定できず。恐らく、ベルト関係の磨耗?でないかとのこと。
一応、近々、ベルトを交換してみて、他のところも点検してもらうことにしました。

時々、試乗で新しいクルマに乗ってみるわけですが、乗り心地では、遠く及びませんが、ボディの剛性やハンドリングは、10年以上経つモデルですが、まだまだ負けていない部分もあると思います。
逆に、もっとここを良くすれば、改善できるのでは、と感じてしまうのです。
しかし、それにはまた追加の投資がかなり必要になるのが、ネックですね。
と言うことで、今年はまたモーターショーもあるわけで、しっかりと新しいクルマもチャックしつつ、エボ君の維持をどうするか、考えてみましょう。

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