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ランエボ7 GT-A テレビチューナーの音声不良の原因判明

1月5日は、気温は低かったのですが、天気が良かったので、年末に出来なかった洗車をしました。
Dsc_0467 防寒対策万全に、ボディは、アクアクリスタル、窓は久々にガラコでコーティング、タイヤは、ワックス、ホイールは、プレクサスで保護、と外観は、ほとんどフルコースとなりました。
前日にディーラーさんで、洗車してくれましたので、とても作業が楽でした。
ディーラーさんに感謝。
さて、年末から気になっていたテレビ音声右側の接続不良ですが、原因が分かりました。
丁度、5日に、サンライズガレージの福山さんから連絡をいただき、すでに相談をしていたのですが、丁度近くを通るので寄れますが、どうでしょうかと言うことで、グッドタイミング、寄ってもらうことにしました。
デッキ部分を外して確認してもらったところ、MDデッキに接続してあったRCA変換コードが少し変形していて、その影響で音声が途切れるようになっていました。
600x4482010071300004 このコードは、アルパインの純正変換コードKCM-122Bではなく、互換製品を使いました。
このコードの形状に原因がありました。
互換製品は、もちろん安価ですが、プラグの形状が純正とは違い、ストレートタイプになっています。純正は、L字型になっており、接続したときに、後ろにコードが直接当たらないようになっています。
私の場合、デッキの後ろには配線がかなり密集状態で、ストレートのタイプだと、後ろに余裕がない状態だったわけです。

Kcm122b 原因が分かったところで、早速、アルパイン純正の変換コードをネットで発注することにしました。ネットでは、まだいくつかのサイトで販売されていますが、オートバックスとか、コクピットでは、取り扱いしていないようです。
コードが納品次第、あらためて、作業を依頼する予定です。
ナビの地図更新も終わり、テレビの音声もだめになって、いよいよすべて交換か、思いましたが、とりあえずは、現状維持が出来そうです。
まだ、ナビもMDデッキも元気ですので、なかなか買い替えできそうにないですね。
今では、7~8万円で結構いいナビとオーディオがが手に入ります。
10年も経つと、やはり違いますね。次、購入するとしたら、パイオニアがいいかな。
そうこうしているうちに、車検ですし、アウトランダーのPHEVも登場します。
このタイミング、微妙ですね。PHEVは、3リッター、3.5リッター並の動力性能があるそうです。今から楽しみです。

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